シェル ルブリカンツ ジャパン株式会社

資料請求・販売先のご紹介、一般的なご質問

受け付け内容

  • ・各種資料請求
  • ・販売店(特約店)のご紹介

よくあるお問合せ・ご質問

潤滑油やグリースはどこで購入できますか? また値段は幾ら位ですか。
個人のお客様はお近くのサービスステーション(SS)の店長または責任者にご相談ください。法人のお客様はルブCSCへご相談ください。
海外でのShell製品の入手について知りたいのですが。
http://www.epc.shell.com/ (英語サイト) をご覧ください。国別の販売製品とカタログを記載してあります。
商品一覧に載っていない商品の安全データシート(SDS)やリーフレットはどこで入手できますか。
お買い求めの販売店(特約店)にご相談ください。
潤滑油を海外へ輸出したいのですが、該非判定書(パラメーターシート)はどこで入手できますか。
お買い求めの販売店(特約店)にご相談ください。
海外で使えるSDSはありますか。
海外と言っても国や地域によって法律や言語が異なりますので、世界共通SDSというものはありません。当社でご提供できるのは日本の法律に基づいたSDSを英訳したものです。
金属加工油(切削油・防錆油・熱処理油)の販売をしていますか。
弊社では取り扱いがありませんが、関連会社であるエヌ・エス ルブリカンツ(株)日本グリース(株)で取り扱っております。
潤滑油の消防法上の指定数量はどれ位ですか。
引火点により異なりますが一般的な200℃以上250℃未満の引火点を持つ潤滑油であれば、第4類第四石油類に相当し6,000Lが指定数量となります。
可燃性液体類とは消防法上の非危険物と同じですか。
同じです。ただし大量に保管しても何の規制も無いという事ではなく、2,000Lを超えると紙くずや藁(1,000kg)と同様に指定可燃物となり、市町村条例の適用を受けますので地元の消防へご確認ください。
購入してからどれ位の期間が経っても使えますか?
直射日光を避け暗所に保管して頂き、2年以内に使い切るようにお願いします。開封されたものは同様な保管で1年以内に使い切ってください。
使っている潤滑油の分析をしたいのですが、どこに依頼すれば良いですか。
お買い求めの販売店(特約店)にお問い合わせください。QLA [2MB] という迅速な報告が可能な定型分析と、ルブリチェックという個別の対応ができる分析システムがあります。
潤滑油やグリースはゴム・樹脂類へ影響を与えますか?
一般的な鉱物油系の潤滑油やグリースであれば、ニトリルゴム(NBR)/フッ素系ゴム/アクリルゴム、ABS樹脂/ポリアセタール樹脂 には大きな影響を与えません。
実際にデータが必要な際には耐油性のあるゴム・樹脂類であっても適合性評価をすることをおすすめします。
油圧作動油の発火点を教えてください。
引火点はありますが発火点の測定データはありません。 32番(ISO VG32)であれば350℃以上と推察されます。

「資料請求・販売先のご紹介、一般的なご質問」に関するお問い合わせ

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(12月30日-1月4日、4月5日(当日が日曜日である場合は翌営業日が振替休業日)、5月1日を除く)
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